S40 最終381位【鉄壁要塞白馬バドレックス】

みなさん、こんフィフィです!
ポケモン対戦Vtuberの更科フィフィです!
今回最終381位を取ったので、簡単になりますが、記事を書きました!

✴︎使用構築

S40の終盤から環境がガラリと雰囲気が変わったので、終盤から鉄壁ボディプ型白馬バドレックスを使いました。
このポケモンの強いところは、物理全般に強く、逆に相手のポケモンを起点にしてボディプで全抜きしてしまうことが可能でした。
そのおかげで、パオジアンに怯えることなく、カチカチに固くなった白馬が大いに暴れてくれました。
私はそもそも剣盾の頃なんて、マスターランクに上がることが最初難しく、途中からやっとマスターランク、それでも4桁になれたことなんて一度もありませんでした。
じゃあなぜ、私がここまで成長することができたのか?
剣盾の頃と比べて、強い方との交流回数を増やした。私から頭を下げて、ポケモン対戦のことを色々と教えてもらった、自分だけのルーティーンを使ったこと。大きくこの3つだと思っています。
そこから少しずつ順位も上がっていき、初めてR1800超えて、最終3桁にもなり、今では3桁を安定に取ることができ、3桁前半ぐらいまで来ることができました。
人は努力すると、必ず結果が出てきます!
今回のSVでは、それを実感しました。次のチャンピオンズでも、交流の幅を広げていき、もっと強い方々の領域にタッチできるように精進して参ります。

良かったら、下記のチャンネルで今後も配信して参りますので、チャンネル登録していただき、見守っていただけると幸いです✨
https://youtube.com/@sarashinafifi?si=V0h_m6_a4Jzh5a9S
S39最終298位【白銀の王と常夜の月】


みなさん こんフィフィです!
ポケモン対戦Vtuberしております。更科フィフィです!
S39で通算2回目となるGameWith圏内に入ることができたので、記念に構築記事を書きたいと思います。
本日の流れ
1️⃣構築の経緯
2️⃣技構成
3️⃣選出
4️⃣宣伝
♡_________________________________♡
1️⃣構築の経緯
S39では、S38で最終376位を記録した
スカーフダイナ×ダイスバドレックス構築を継続して使用した。
S38では、
- 上から伝説ポケモンを縛れるスカーフダイナ
- 壁展開からの詰め性能が高いダイスバドレックス
- 壁ロン毛(両壁)による盤面安定
この3点が非常に強力で、
「上から圧をかけ → 壁で固め → ダイスで一掃する」という王道展開が通用していた。
しかしS39開幕後、環境は大きく変化。
・黒バドレックスの増加
・パオジアンの爆増
・キョジオーン、グライオンの耐久展開
・ホウオウの受け回し
・ミライドンの高速制圧
など、対策したいポケモンが無限に存在する状態になった。
当然ながら、このゲームで“全対策”は不可能。
どれだけ詰めても、せいぜい五分に持っていけるかどうか。
――ならば。
「環境に合わせ続ける」のではなく、
自分のやりたい戦法を押し通す方が勝率は安定するのではないか?
と考えた。
自分の得意戦法の再確認
自分の得意・好きな戦法を整理すると、
- トリックルーム構築
- みちづれ戦法
- 害悪戦法
- どくびし展開
- 展開構築
- 天候構築
…と、どちらかと言えば
盤面を制圧してから勝つタイプの構築が得意である。
そこで今月も、自分の“愛馬”である
**ポケットモンスター スカーレット・バイオレット**環境において信頼している
**バドレックス(はくばじょうのすがた)**を軸に構築を組むことにした。
個体採用理由
① 白馬バドレックス
(いかさまダイス・炎テラス)
本構築の軸。
- トリルエース
- トリル始動要員
この両方を担える点が最大の強み。
高い耐久と圧倒的火力により、
トリル下ではほぼ全てのポケモンを上から破壊できる。
今環境に多い黒バドレックスとは違い、
対面で破壊する性能に特化した存在。
②
(こだわりスカーフ・フェアリーテラス)
相手のポケモンを制限する枠。
- スカーフによる奇襲性能
- 上からの縛り性能
- ばけのかわによる行動保証
トリルに頼らずとも高速展開を作れるため、
選出の幅を広げられる存在。
③
(きあいの襷・ゴーストテラス)
どくびし要員兼アタッカー。
- どくびし展開
- 高速高火力アタッカー
受け構築や耐久系に対する崩し要素として採用。
単体性能も高く、腐りにくい。
④
(どくどくだま・ノーマルテラス)
TOD(時間切れ勝ち)プラン枠。
- どくどくだまによる定数ダメージ管理
- 催眠圧力
- ハメ性能
害悪枠
崩せない相手に対して勝ち筋を残せる重要な駒。
⑤
(パワフルハーブ・悪テラス)
意外な白馬の相棒。
- トリル始動
- トリルエース
- 悪テラスで黒バド耐性確保
悪テラスタルにすることで
黒バドレックスへの明確な回答になり、
その結果、白馬側のテラス自由度が上がった。
攻守両面で非常に噛み合っている。
⑥
(かえんだま・ノーマルテラス)
対ホウオウ・ヘイラッシャ枠。
- 圧倒的火力
- ノーマルテラスによる超火力押し付け
受け回しに対して
“受けさせない”という回答。
トリル下でも強く、単体性能も高いため
構築のパワーを底上げしている。
まとめ
環境に振り回されるのではなく、
「自分の得意戦法で、五分を取りにいく構築」
それが今回の白馬トリル構築。
・トリル制圧
・どくびし展開
・害悪TOD
・高速奇襲
・超火力押し付け
複数の勝ち筋を持たせることで、
環境トップへの一点読みではなく、
“広く戦える構築”を目指した。
2️⃣技構成

上記の画像通りです。
3️⃣選出
基本 ルナ+@2
オオニューラ+@2
白バドが通しやすい場合は、基本入れている。
ミミッキュで破壊もしくは、切り返しが確実にいる場合は連れて行ってる。
高耐久ポケモンがいる場合は、ガチグマ脳筋破壊をしかける。
4️⃣宣伝
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下記のチャンネルでしてます✨
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ムゲンバド


キミと輝くバトルのステージ✨心キュンキュン❤️更科フィフィ!
今月も最終3桁を取ることができたので、記念に書きたいと思います。

本日のお品書き
1️⃣構築の経緯
2️⃣技構成
3️⃣選出
4️⃣宣伝
5️⃣Special Thanks
1️⃣構築の経緯
今月はレギュレーションI・第5回目のシーズンだった。
過去4回すべてで最終3桁を達成していた得意レギュレーションということもあり、シーズン序盤は過去に使用した構築を流用する形でスタートした。
これまで
・ミライドン+白馬バドレックスで3回
・白馬バドレックス+ルナアーラで1回
最終3桁を取ってきた実績があったため、まずはそれぞれを使い回していった。
しかし、ミライドン+白馬バドレックスに対する対策は環境全体でかなり進んでおり、想像以上に厳しい戦いが続いた。一方、白馬バドレックス+ルナアーラは完全トリックルーム前提の構築ではあったものの通りは悪くなく、悪タイプのルナアーラで黒馬バドレックスを起点にして処理できる展開が多く、使っていて非常に楽しかった。
この構築は終盤まで使用していたのだが、最終日5日前、悲劇が起きる。
200位付近にあったロムが2つとも立て続けに運負けし、さらに環境の変化も重なって、一気に4桁順位の彼方へ吹き飛んでしまった。これによりポケモンへのモチベーションは大きく削がれ、ほぼ気力を失ったまま最終日を迎えることとなった。
最終日は朝9時から夕方まで、ぶっ通しでランクマッチに潜り続けたものの、思うように勝てず、精神的にも限界に近かった。
そんな中、夕方17時頃、あるポケモンの存在に改めて目が留まる。
――ムゲンダイナ。
実は今月、NETAさんが過去に構築記事を書いていた「渦ダイナ」を密かに使っており、配信などでもその強さと面白さは十分に感じていた。ただし、命中率に大きく依存するポケモンでもあり、技外しによるストレスが凄まじく、元々運に恵まれていない自分には向いていないと痛感していた。
話は少し逸れたが、あれだけムゲンダイナを使ってきたからこそ、「どうにか活かせないか」と考え抜いた末に思いついたのがスカーフムゲンダイナだった。
実際に使ってみると想像以上に強く、上から仕掛けられる展開の多さと技範囲の広さに感動させられた。
① ムゲンダイナ
1匹目はムゲンダイナ。
こだわりスカーフによる素早さを活かし、コライドン・ミライドン・黒馬バドレックスなど、通常では素早さ関係で不利になる相手に対して上から行動できる点が非常に優秀だった。
ムゲンダイナは中途半端なダメージでは一撃で倒し切られにくく、耐久を活かして行動回数を稼ぎやすいポケモンである。そのため、スカーフによって先手を取れる状況を作れること自体が大きな強みとなり、結果として試合を安定させてくれた。
② 白馬バドレックス
2匹目は白馬バドレックス。
いつもの相棒枠であり、「白馬の女王」になりたいという個人的な理由もあって、今シーズンも採用した。
高い火力と耐久を兼ね備えた非常に頼れるポケモンで、持ち物をダイスにすることで、連続技による身代わり破壊やタスキ潰しが強力だった。
また、ノーマルテラスタルを切ることで、黒馬バドレックスのアストラルビットを無効化できる点も大きく、環境に対して明確な役割を持たせることができた。
③ ディンルー
3匹目はディンルー。
主に特殊受けを担うポケモンで、ホウオウに対してはストーンエッジ一撃という明確な役割を持たせていた。実際、数多くの対戦でその役割を全うし、構築を安定させてくれた存在だった。
テラスタイプは炎。
これにより、ホウオウのせいなるほのおによる火傷を無効化できる点が非常に強力で、受け性能をさらに高めることができた。
また、技構成には地割れを採用。
正直なところ運要素の強い技ではあるが、今シーズンのディンルーは思っていた以上に地割れを当ててくれた印象があり、「自覚ありディンルー」と言っても差し支えない活躍をしてくれた。感謝しかない。
④ オーロンゲ
4匹目はオーロンゲ。
両壁貼りに加え、ミストフィールドを採用したサポート枠である。
壁の強さは言うまでもないが、今回特に評価が高かったのがミストフィールドだった。
このフィールドは
- 味方が状態異常にならない
- エレキフィールドを上書きで消せる
- ドラゴン技のダメージを半減できる
という非常に多機能な効果を持っており、想像以上に試合へ影響を与えてくれた。
実際、鯖メンから「この技テクいですね!」と言われるほど使用感も良く、自分自身もその強さを実感した。
派手さこそないが、このオーロンゲは間違いなく今回の構築の“影の立役者”だったと言える。
⑤ ウーラオス(水)
5匹目は水ウーラオス。
グライオン、キョジオーン、ヘイラッシャへの回答に加え、今シーズン異常に数が多かったパオジアンへの対策兵器として採用した。
パオジアンがあまりにも多く、対応に悩まされていたが、みがわり+ビルドアップ型を使うことでこの問題はほぼ解決された。
さらに、壁展開を行うオーロンゲとの相性が非常に良く、安定して積む展開を作ることができた点も評価が高い。
持ち物はパンチグローブ。
これによりゴツゴツメット持ちのポケモンに対しても強気に動くことができ、プレイ難度を大きく下げてくれた。
⑥ オーガポン(いわ)
6匹目は岩オーガポン。
ルギア、ホウオウ、黒馬バドレックス、ルナアーラといった環境上位への回答として採用した。
草分けによる素早さ上昇で上からの展開を作りつつ、はたきおとすで相手のアイテムを奪い、さらにちょうはつで起点化を防ぐ――
この一連の動きが非常に強力で、対受け・対展開の両面で活躍してくれた。
単体性能だけでなく、相手のプランそのものを崩せる点が、このポケモン最大の魅力だった。
2️⃣技構成
ムゲンダイナ
スカーフによる上からの制圧を最大限活かすため、安定した命中率と広い攻撃範囲を意識した技構成。
ドラゴン・炎・ゴースト・毒と、環境上位に対して等倍以上を取りやすく、初手性能が非常に高かった。
白馬バドレックス
いかさまダイスを活かした連続技構成。
身代わり破壊・タスキ潰しを同時にこなせる点が強力で、トリックルームによる切り返し性能も高かった。
ディンルー
- じしん
- カタストロフィ
- じわれ
- ストーンエッジ
特殊受けとしての役割を重視しつつ、ホウオウ意識のストーンエッジを採用。
地割れは試合をひっくり返す勝ち筋として機能し、想像以上に頼れる存在だった。
オーロンゲ
両壁展開に加え、ミストフィールドを絡めたサポート特化構成。
状態異常対策・エレキフィールド対策・ドラゴン半減と、多方面に刺さる技構成だった。
ウーラオス(水)
- すいりゅうれんだ
- みがわり
- ドレインパンチ
- ビルドアップ
みがわり+ビルドアップによる対パオジアン・対受け破壊構成。
壁オーロンゲとの相性が非常に良く、全抜きルートを作りやすかった。
オーガポン(いわ)
- ツタこんぼう
- ちょうはつ
- はたきおとす
- くさわけ
草分けによるS操作、はたきおとすによるリソース破壊、ちょうはつによる起点阻止と、役割が非常に明確。
対ルギア・ホウオウ・黒バド・ルナアーラに対して強く出られた。
3️⃣選出
基本選出
ムゲンダイナ+オーロンゲ+白バド
ミライ白バド、キョジ、グライ、パオジアンがいる場合は、白バドをウーラオスに変えていました。
あとは、相手の構築を見て通りの良いポケモンを使います。
4️⃣宣伝
週5ペースでYouTube配信してます!
下記のチャンネルでしてます✨
https://youtube.com/@sarashinafifi?si=oBcxdiaghOdqD88H
2月22日
仲間大会を開催します!
下記のURLに詳しい詳細が書いてあります!

https://x.com/sarashinafifi/status/2015244549485113360?s=46&t=J2mIDRXlmVDhwTVtYViqzA
5️⃣Special Thanks
・ムゲンダイナの魅力を教えてくれたNETAさん
・鯖メンのみんな
これからも上を目指して頑張ります!
ダイス白バド✖️メテビアルセウス273位

キミと輝くバトルのステージ✨心キュンキュン❤️更科フィフィ!

初めて最終300位以内&Gamewith圏内に入る事ができたので、記念に構築記事を書きたいと思います!

本日のお品書き
1️⃣構築の経緯
2️⃣調整や技構成
3️⃣選出
4️⃣宣伝
5️⃣Special Thanks
1️⃣構築の経緯
レギュJも最後という事で、やはりI番の相棒ポケモン白馬バドレックスを使いたいと思い、白馬バドレックスを主軸にサポートできる&火力も高い性能を持っている伝説ポケモンを考えました。ミライドン、ルナアーラ、妖精プレートアルセウスをこれまでのシーズンで使ってきました。どの子も火力もあって強いポケモン達でした。しかし、この煮詰まった環境化でだと、中々思うように行かず、上位層で勝てなかったことが多かった。そこで、今期注目したのは、先月でもレンタルPTで使っていたダイス白馬✖️メテビアルセウスをメインにして構築を作りました。ダイス白馬は、火力がブリザードランスよりも低くなってしまう点がデメリットだが、ダイスつららばりによる身代わりタスキ潰しが思いのほか使い勝手が良く、耐久型から火力型にした事で、かなり強かった。水タイプのポケモンにも、タネマシンガンが通り、倒す展開が多くて助かった。メテビアルセウスは、瞬間火力があり、ホウオウに対して1発で沈める事が多かった。またミライドンに対しては、地面テラスにする事で、電気技を無効にし、相手のミライドンを大幅に削る事ができた。また、ギリ削りきれなかった所を、神速で倒す事ができてかなり楽な展開を作る事ができた。ミラーの白馬にも対してもメテビで8割くらいHPを削っていけた。そして残りの4匹一般枠を作っていく。ミミッキュは、今までゴツゴツメットミミッキュしか使ってこなかったが、この環境で黒バドアルセやコライ黒バドが多いため、相手のポケモンを道連れすることができる、スカーフミミッキュを採用しました。このミミッキュの存在にめちゃくちゃ今回助かりました。上から呪いもでき、スカーフで動きを制限でき、道連れで相手も強制戦闘不能、これほど心強いポケモンは、他にいないぐらいでした。
キノガッサは、受け構築にめちゃくちゃ強く、みどみがボイヒガッサで完封する展開もありました。困ったらボイヒガッサを投げる。瞬間物理火力&運ゲー状態異常をするオオニューラ。襷にする事で、一回耐えてくれる。水ウーラオスは無理。毒ビシも負けるので、相手の構築に合わせて使う時もあった。毒ビシ回収もでき、ゴーストテラスによる神速ケアが強い。ガラルマタドガスは、対グライキョジに勝てるように入れていたが、全く使っていない。水ウーラオスをゴツメで触れさせてダメージ稼ぎや、どくどく、鬼火で相手に合わせて打っていた。また、体力管理のために、痛み分けを採用する事で、しぶとく生きることをしていた。ガラルマタドガスの前は、ゴツメカイリューやアローラベトベトンなどしていたが、ここだけ正解がわからないが、ガラルマタドガスも活躍することはあった。以上の6体を構築して今シーズンは挑んだ。
2️⃣調整や技構成

こちら、今回使用したPTです。

調整はこのようになっております。
3️⃣選出
白バド ミミ アルセウス
アルセウス ミミ 白バド
オオニューラ 白バド アルセウス
が基本です。
🆚受け
ガッサ@2
基本的に、ミミッキュのスカーフをうまいこと隠しつつ、道連れで伝説を倒していくスタイルが理想です。バレても、呪いが先にできたり、トリックで技固定ができたりするので、それなりの活躍をしてくれます。あとはトリルをして S環境を有利に持っていき、白バドアルセウスで破壊して行けると展開的に流れを持っていきやすくなります。
きついポケモン
キョジオーンHD
硬すぎて1発で沈めない。あらかじめC一段階上げてからじゃないと難しい。ガラルマタドガスで牽制していましたが、それならガッサでやどみがする方が良かったかもしれない。
グライオン S速いやつ
ただ速いだけならなんとかなるけど、上から挑発やめてください。
1発で一撃引いてくるヘイラッシャ
普通にありえないので、やめてください。プレイング云々の前に、このポケモンのじわれ没収してほしい。
4️⃣宣伝
下記のURLにて、ポケモン配信を毎週してます!
良かったら遊びに来てね✨
https://youtube.com/@sarashinafifi?si=NaajS5nKGgH9kxCj
1月24日(土)21時からポケモンSV仲間大会あります!
持ち時間はなんと1分⁉️
レギュH特殊ルールなので、よければ下記のURLにてXのプロフィールに、ピン固定してますので、ご覧ください!
景品も豪華‼︎
https://x.com/sarashinafifi/status/2006206554283073926?s=46&t=J2mIDRXlmVDhwTVtYViqzA
5️⃣Special Thanks
・私の鯖メンバー
・応援してくれる人たち
これからも上を目指して頑張ります!
次の目標は100位台!
白と妖精の共演🌙アルセウス✖️白バド

『キミと輝くバトルのステージ✨心キュンキュン⭐️更科フィフィ!』

皆さんこんにちは!
レギュレーションJで最終3桁を達成しましたので、記念に構築記事を書きたいと思います!


🌸 本日のお品書き
1️⃣ レギュレーションJについて
2️⃣ 構築を作った経緯
3️⃣ 採用ポケモン紹介&基本選出
1️⃣ レギュレーションJについて
新シーズン「レギュレーションJ」では幻ポケモンが解禁!
アルセウス・モモワロウ・シェイミ・デオキシス・マギアナ・ボルケニオン・フィオネ・ジラーチ・ザルード・ミュウ・ダークライ・ケルディオ・メロエッタ・ディアンシー・フーパ…と豪華メンバーが追加され、幻+伝説を合計2体まで使用可能という、まさに「レギュIの上位互換」ルールになりました。
その中でやはり注目を集めたのは 創造神アルセウス。
種族値はすべて120、合計720という圧倒的万能さ。プレートを持つとタイプが変わり、専用技「さばきのつぶて」も一致技に。さらにPP16と専用技としても破格。神速・コスパ・瞑想・鉄壁・挑発・鬼火・電磁波・ステロ…と、できることが多すぎる万能神です。
序盤は「ノーマルテラスタル+神速型」が主流に。剣舞からのノマテラ神速の火力はバグレベルで、これを意識した黒バドレックスも環境に多くいました。一時期は「格闘テラバースト黒バド」まで流行。
そこに現れたのが まもるホウオウ。
様子見性能・トリルターン枯らしなど器用に立ち回れるため、黒バドとの並びでスタン構築が増加しました。
そして終盤、再びアルセウスが息を吹き返します。今度は「妖精プレート」や「しずくプレート」を持った耐久寄り型。電磁波・挑発・裁きの礫・再生・ステロなど、器用に動ける型が増え、環境に適応してきた印象でした。
2️⃣ 構築を作った経緯
環境の中心はやはりアルセウス。
そこで色んな型を試しました👇
① チョッキアルセウス
→ ミライドンのイナドラ火力が強すぎて断念。
② 鬼火+バークアウト型
→ 序盤は活躍したが中盤から勝てず。鬼火外しも多く破棄。
③ しずくプレートアルセウス+ザシアン
→ 第117回葉桜杯NEXTで準優勝🥈!
しかしランクマではザシアンが足を引っ張り解体。
④ アシパワ型
→ 上から高火力で殴られ無理。
⑤ 妖精プレートアルセウス(採用!)
→ 瞑想を積むと意外に強い?と思い、軸に決定✨
3️⃣ 採用ポケモン紹介

🌸 軸:妖精プレートアルセウス
- 瞑想積み+裁きの礫で突破力◎
- 電磁波・挑発・再生などサポートも可能
→ このポケモンを主軸に構築スタート。
🌸 白バドレックス
- 当初は鉄壁ボディプ型で運用。
- ヘイラッシャ増加に合わせて宿木を採用。
→ アルセウスとの並びで安定感が増した。
🌸 原種ガチグマ
- トリルエース枠。火力の暴力!
- 吠えるを採用し、みがまも対策&展開阻止。
- 噛み砕くで裏の黒バドを処理。
🌸 ミミッキュ
- トリル始動役。説明不要の安定感。
- 今回は省略!(過去記事で紹介済み)
🌸 ヒスイハリーセン
- 悪タイプ枠&威嚇要員。
- 毒ビシ回収も可能で、黒バドに強く出れる。
→ 地味に優秀すぎる存在。
🌸 キノガッサ(ボイヒ)
✅ 基本選出パターン
まとめ
こうして完成したのが、
「妖精プレートアルセウス ✖️ 白バドレックス」軸のトリルスタン 構築!
最終3桁を達成できて本当に嬉しかったです✨
今後も環境に合わせて改良していきたいと思います。
白と妖精の共演🌙アルセウス✖️白バド

『キミと輝くバトルのステージ✨心キュンキュン⭐️更科フィフィ!』

皆さんこんにちは!
レギュレーションJで最終3桁を達成しましたので、記念に構築記事を書きたいと思います!


🌸 本日のお品書き
1️⃣ レギュレーションJについて
2️⃣ 構築を作った経緯
3️⃣ 採用ポケモン紹介&基本選出
1️⃣ レギュレーションJについて
新シーズン「レギュレーションJ」では幻ポケモンが解禁!
アルセウス・モモワロウ・シェイミ・デオキシス・マギアナ・ボルケニオン・フィオネ・ジラーチ・ザルード・ミュウ・ダークライ・ケルディオ・メロエッタ・ディアンシー・フーパ…と豪華メンバーが追加され、幻+伝説を合計2体まで使用可能という、まさに「レギュIの上位互換」ルールになりました。
その中でやはり注目を集めたのは 創造神アルセウス。
種族値はすべて120、合計720という圧倒的万能さ。プレートを持つとタイプが変わり、専用技「さばきのつぶて」も一致技に。さらにPP16と専用技としても破格。神速・コスパ・瞑想・鉄壁・挑発・鬼火・電磁波・ステロ…と、できることが多すぎる万能神です。
序盤は「ノーマルテラスタル+神速型」が主流に。剣舞からのノマテラ神速の火力はバグレベルで、これを意識した黒バドレックスも環境に多くいました。一時期は「格闘テラバースト黒バド」まで流行。
そこに現れたのが まもるホウオウ。
様子見性能・トリルターン枯らしなど器用に立ち回れるため、黒バドとの並びでスタン構築が増加しました。
そして終盤、再びアルセウスが息を吹き返します。今度は「妖精プレート」や「しずくプレート」を持った耐久寄り型。電磁波・挑発・裁きの礫・再生・ステロなど、器用に動ける型が増え、環境に適応してきた印象でした。
2️⃣ 構築を作った経緯
環境の中心はやはりアルセウス。
そこで色んな型を試しました👇
① チョッキアルセウス
→ ミライドンのイナドラ火力が強すぎて断念。
② 鬼火+バークアウト型
→ 序盤は活躍したが中盤から勝てず。鬼火外しも多く破棄。
③ しずくプレートアルセウス+ザシアン
→ 第117回葉桜杯NEXTで準優勝🥈!
しかしランクマではザシアンが足を引っ張り解体。
④ アシパワ型
→ 上から高火力で殴られ無理。
⑤ 妖精プレートアルセウス(採用!)
→ 瞑想を積むと意外に強い?と思い、軸に決定✨
3️⃣ 採用ポケモン紹介

🌸 軸:妖精プレートアルセウス
- 瞑想積み+裁きの礫で突破力◎
- 電磁波・挑発・再生などサポートも可能
→ このポケモンを主軸に構築スタート。
🌸 白バドレックス
- 当初は鉄壁ボディプ型で運用。
- ヘイラッシャ増加に合わせて宿木を採用。
→ アルセウスとの並びで安定感が増した。
🌸 原種ガチグマ
- トリルエース枠。火力の暴力!
- 吠えるを採用し、みがまも対策&展開阻止。
- 噛み砕くで裏の黒バドを処理。
🌸 ミミッキュ
- トリル始動役。説明不要の安定感。
- 今回は省略!(過去記事で紹介済み)
🌸 ヒスイハリーセン
- 悪タイプ枠&威嚇要員。
- 毒ビシ回収も可能で、黒バドに強く出れる。
→ 地味に優秀すぎる存在。
🌸 キノガッサ(ボイヒ)
✅ 基本選出パターン
まとめ
こうして完成したのが、
「妖精プレートアルセウス ✖️ 白バドレックス」軸のトリルスタン 構築!
最終3桁を達成できて本当に嬉しかったです✨
今後も環境に合わせて改良していきたいと思います。
月光ルナレックス

こんにちは!
更科フィフィです。
S33でも最終3桁を取ることができたので、記念に簡単に書きたいなと思います。


今回も、私の愛馬白馬バドレックスを主軸にサポートできる&火力も高い性能を持っている伝説ポケモンを考えました。
まず一番に使ってたのがミライドンでありましたが、このシーズン33ではあまり活躍することができず、ミライ白バドをずっとしてきた私にとっては、大きな壁にぶち当たりました。
みんながミライ白バドへの回答をしっかりもっているため(流石に4シーズン目)うまく勝てずにいました。
そこで今一度、白馬と相性が良いポケモンを考え直しました。白馬が物理なので特殊系を考えたい。しかし、タイプ的に同じ弱点を持ってるポケモンを使うのもしんどいし、ミライドン以上に活躍できそうなポケモンもいない๐·°(৹˃ᗝ˂৹)°·๐
そこから半ヶ月も過ぎたある日のことでした。私に白馬の魅力をレギュGのときに教えてくれたみずもさんの配信でヒントを得ました。そう、タイトルにあるようにルナアーラでした🌙
みずもさんの配信で『トリックルーム統一でマスボ上げ!』を視聴した際に驚愕したのです。
https://www.youtube.com/live/2X6AMGj_LGU?si=lt-Uo45h0mteipM4
意外に白馬とルナアーラの相性って良いのでは!?
そう感じたのです。
そしてテラスタルは自分なりに調整した結果、悪テラスルナアーラが爆誕したのです🖤
次にこの二匹をサポートするために必要or脳筋を入れていきました。
三匹目は、毎シーズンほぼ構築に存在しているゴツメミミッキュ。自らトリルと退場呪いができる器用な子。
四匹目は、the脳筋こだわりハチマキカイリューにしました。飛行テラスは、技範囲を広げ、妖テラスにされても技が通るようにするために採用しました。逆鱗の火力強過ぎます!
五匹目は、起点封じ挑発ハバタクカミ。S操作もできる上、火力もある。
六匹目は、脳筋王ガチグマ。吠えるにより、身代わり貫通強制交代できるから強い。トリル化エースとなる。黒バドにも強いのが嬉しい!
以上の6匹である
結果、S33での悩みが吹き飛び、最終725位を取ることができました✨٩(*´꒳`*)۶

基本選出
ルナ、白馬、ガチグマ
カイリュー、@2
カミ、@2
が多いと思います。
今回は本当に簡単にしか書けていませんが、このルナアーラとで会えたのが本当に良かったです!
S34では幻が出てきますが、頑張っていきたいと思います♪